今、20代前半で恋愛まっしぐらな年頃の僕ですが、昔から同年代の女性に興味が持てなくて、いっつも目で追いかけるのは年上の女性でした。マザコンと馬鹿にされた事もありますが、性癖はどうしようもなく、ずっと年上の女性に憧れていました。
同年代の女性から好意を受ける事もあるのですが、付き合ってもやはり興味が続かずにすぐ別れてしまいます。
そんな状況で見つけたのが逆援 セレブの出会いサイトです。
登録している女性のほとんどが人妻や熟女と呼ばれる年上女性ばかり、年下の男性を希望している女性がほとんどでした。
その中には、童貞 買取もしているマニアックな女性なんかもいたりして女性経験の少ないまさに僕のような男に用意された出会いの方法だと感謝しました。
僕は早速、援助交際で知り合った女性とお近づきになり、近所で待ち合わせをしました。
もしかして近所の知り合いのおばさんだったりしたらどうしようとか思いましたが、まずは知らない人で安心しました。
厚化粧をせずに清楚な雰囲気であり、僕のストライクのでした。
彼女は、40代くらいで、夫が貿易関係の仕事をしていると聞きました。
時間に余裕がないらしくすぐにホテルへ駆け込みました。

部屋に入るなり、シャワーも浴びず、あっという間に脱がされました。
女性が襲われる時はこんな感じかもしれないと何となく実感しちゃいます。しかし。相手は僕の好みの女性なわけ僕も興奮して求めます。
それから2時間以上、一言も口をきかずにひたすらセックスをしていました。
かなり欲求不満だったらしく僕の体を神待ちしていたのがよくわかります。
終わってから口座番号を教えて欲しいと言われ、僕は自分の口座番号を伝えました。
セックスだけだけの関係で、会話は数えるほどしかありませんでしたが、後日、口座には見たことのない桁の金額が振り込まれていて驚きました!未だに現実感のないあのセックスを思い出すのですが、夢じゃないことを口座を見ると再認識できます。
